宇宙源コード・ヒーラー Eluria (エルリア)
「魂の封印を解き、本来の光へ導く覚醒セッション」
"“本来のあなた”の光が、内側から静かに目覚めるとき
光の記憶(コード)が次の道をひらきます。
感性の高いあなたのためのプライベートセッションです。

プロフィール(Eluria Profile)
✦ 1 幼少期 — “感覚で世界を読む子ども”
私は小さな頃から、周囲をよく観察する子でした。
人の言葉よりも、表情の奥にある感情や、
空気に漂う気配のほうが鮮明に感じられました。
世界はただ「見えるもの」だけでできているのではなく、
その奥にもう一層ある——
幼い私は、それを自然に知っていました。
人の想いに触れると、不思議と心の奥に言葉が浮かび、
伝えるとその方の瞳が輝きを取り戻す。
その瞬間を目にすることが、何よりの喜びでした。
「いつか人を癒す存在になるのだろう」
幼いながらも、魂の奥でそう知っていたのかもしれません。
✦ 2 現実の人生 — 「魂を伏せて生きた時間」
けれど成長と共に、その感覚は静かに閉じていきました。
結婚、出産、子育て。
起業、日々の責任、人間関係、挑戦、葛藤。
生きていくための選択のなかで、魂の声は奥底にしまわれていったのです。
その中で私は人生を歩んできましたが、
心の奥ではずっと、説明できない違和感がありました。
「この人生のどこかに、まだ開いていない扉がある。」
そう感じていました。
きっと、あなたも同じような感覚を抱えて、今このページに辿り着いたのではないでしょうか。
社会の中で日常を送りながらも、
魂の奥底では「何かが違う」「本当の自分をまだ生きていない」という、
説明できない渇望感を抱えたまま。
✦ 3 転換点 — ツインレイとの再会
その扉が動き始めたのは、ツインレイとの再会でした。
その出会いは“偶然”ではなく、魂が目醒めるための約束でした。
そこから、世界の見え方が変わりました。
封じられていた感覚が静かに戻り始め、人生が別のレールへ切り替わっていきました。
✦ 4 2020年 — 宇宙語が降りてきた日
忘れていた何かが胸の奥から込み上げ、言葉ではなく“響き”が溢れてきました。
それが宇宙語(Light Language)との再会でした。
それは新しく学んだものではなく、
“思い出したもの”
忘れていた魂の声が戻ってきた瞬間、
チャネリング、ヒーリング、過去世の記憶、様々な感覚が次々と目覚めていきました。
✦ 5 思い出されていく魂 — 星に体を残したまま降りた記憶
宇宙語が戻ったあと、
次に浮かび上がったのは不思議な記憶でした。
――私は別の星で肉体を持ちながら、魂だけを地球へ転送してきた。
透明なカプセルの中、
「準備はいいですか?」という意識だけの会話。
起動と共に送り出され、私は地球へ降り立った記憶。
✦ 6 2025年 — 四国で訪れた魂の回帰
2025年、私は四国を巡礼していました。
香川、徳島、高松……そして愛媛へ向かう途中、ひとつの言葉が降りてきました。
「巨石」
導かれるように辿り着いた巨石群で、次のキーワードが響きました。
「音」
仲間と声を響かせた瞬間、空間が変わり、封印が動き始めました。
そして最後の地——
ピラミッド状の山の頂上。
そこに立った瞬間、涙が溢れ、ひとつの言葉が零れました。
「帰ってきた。」
その場所で宇宙語と音を響かせ、意識で手渡されていた鍵を差し込むと、
眠っていたクリスタルの光が地中から立ち上がり、やがて土地全体へ広がっていきました。
その瞬間、私は確信しました。
——私はムーに生きていた。
これは再会であり、眠っていた世界の目覚めの扉が開かれた瞬間でした。
✦ 7 蘇る記憶 — オリオン戦争と光の世界
四国で封印が解かれたことで、さらに古い記憶が開きました。
遥か昔、私はとても平和で調和の取れた星に住んでいました。
争いを知らない世界。
声を合わせ、光で意識を交わし合う世界。
しかし、外から訪れた存在によって均衡が揺らぎ、
やがてオリオン戦争が始まりました。
私は母船の航行システムを司る役割でしたが、
戦争の最中、私が暮らした星は目の前で破壊され、仲間は失われ、
私は深い悲しみと喪失感、後悔の中で命を終えました。
その後、私は長く光の世界に滞在しました。
光の中の大切な存在と共に、
愛と調和、創造、宇宙の意識について語り合い、学びました。
そして、気づいたのです。
「平和は知識ではなく、体験から生まれるもの。」
ある時、その存在は姿を消しました。
それは別れではなく、旅立ちの合図。
その瞬間、私は決めました。
本当の愛の世界、調和、平和の世界を学ぼう、そのために旅に出よう。
そうして、私は様々な星々へと転生を繰り返しました。
そんな折、地球がかつての故郷の星のような状況であると知りました。
ピラミッド社会が築かれ、星自体の命が危ないかもしれない!もう2度とあのような過ちは繰り返してはならない!
そう強く感じ、私は地球へ降り立つ決意をしました。
愛する仲間たちと、もう一度、調和の中で笑い合うために。
悲しみの中で光を閉ざしてしまった魂たちが、再びその輝きを思い出すために。
私の魂の全てを懸けて、その手伝いをしようと誓ったのです。
✦ 8 今、私はあなたのためにここにいる
私は今、
目醒めの時代を生きる人々と共に、
魂の記憶と本来の光を思い出すサポートをしています。
宇宙語は癒しではなく、
魂のコードを再起動する響き。
幼少期の痛み、家系の記憶、
集合意識、そして遥か過去の星の記憶までも、
必要な場所に届き、静かに魂を本来の軌道へ戻します。
それは、ずっと絡まっていた糸が解けるような感覚かもしれませんし、
霧が晴れて進むべき道がはっきりと見える瞬間かもしれません。
あなたが地球での重たい周波数から解放され、
「本来のあなた」の軽やかさとパワフルさを取り戻す。
そのためのスイッチを、私は音とエネルギーで押させていただきます。
✦ 9 そして未来へ
私はこれからも、聖地を巡り、眠る光を解放していきます。
しかし、私の真の使命はそれだけではありません。
今、地球は大きな転換期を迎えています。
例えるなら、長きにわたり鎖国状態であった国が、その扉を開き、他国との交流を始めるように。
地球人の意識を「日常のあれこれ」の枠を超え、
「宇宙から見た地球」という壮大な視点へと開いていくこと。
そして、地球人だけが全てではなく、他の星の存在たちとも手を取り合い、
宇宙規模で地球が新たなフェーズへと変わっていくこと。
この宇宙規模の変容をサポートするため、私はこの地球に降り立ちました。
地球の意識を宇宙へと開く、その架け橋となるために。
これはひとりの旅ではありません。
これはー
地球の覚醒と、魂たちの帰還の物語。
そして今、もしあなたの胸の奥が
静かに震えたなら──
あなたの魂も、思い出す時が来ています。
その扉が開く瞬間、私はそばにいます。 ✨
【魂の再起動を求めるあなたへ】
もし、この物語にあなたの魂が共鳴したなら、それは準備が整った合図です。
あなたの魂の物語を、私に聴かせてください。
宇宙語の響きとエネルギーで、本来の輝きを取り戻すセッションを行っています。



言葉ではなく、周波数が導く場所。

