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鹿島神宮からのおくりもの

こんにちは(^-^)


先日の話になりますが、以前からとても気になっていた茨城県の鹿島神宮に行って参りました。


鹿島神宮についてはこちら



車を走らせること約2時間。


鹿島神宮に到着し、大きく立派な鳥居をくぐると

凛とした清らかなエネルギーが流れてる事に気が付きました。


参道には、立派な樹齢を重ねた杉並木達が迎えてくれ、歩いているだけでも緑のヒーリングの効果を感じます。


本殿にご挨拶を済ませ、さらに奥に進むと


どうしても行ってみたかった神秘の池、

「御手洗池」(みたらしいけ)に着きました。


透明度の高い池には、

優雅に泳いでいる鯉、

そして澄んだ水の中に建つ、とても神秘的な鳥居。



凛とした空気感に包まれたその場所に、


『ずっとここにいたいなぁ』


と、感じながら佇んでいると


とても温かく、どこか懐かしい不思議なエネルギーを感じました。



その時の写真を同行したパートナーが撮影してくれたのですが、


何とも不思議な繭に包まれたキラキラ光るオーブ?のようなものが映り込んでいました。



光の玉のオーブは何度かカメラに収めた事はあったのですが、こちらの繭の光るオーブは初めてでした。


写真からもとてもエネルギーを感じたので、

必要なタイミングで何か降ろされたのかもしれないなと感じました。



その後、

ふと、スピリチュアル雑誌アネモネを読む機会があり、「自動書記」の特集記事を見てビックリ!


そのオーブが宇宙画アーティスト、オオマエヨーコさんが描かれた絵にそっくりだったんです。

(2022年12月号)


やっぱり、宇宙からのメッセージがあったのかな。



「始まりの地」と云われるこの場所に、


今後、気持ちを新たに、生まれる前に決めていた自分の使命を生きるため、エネルギーの調整をしてくれたのではないかなと感じます。


もし、興味を持たれた方は

鹿島神宮に行かれてみてはいかがでしょうか。


御手洗池の隣のお茶屋さんも

自然の森の中、ほっと一息出来るのでオススメですよ(^-^)


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